ある日 病院に行ったら 酸素チューブがつけられてたチビちゃん。
・・・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・・・
酸素飽和度が下がり なかなか元に戻らずフラフラし
脈拍も速く呼吸も苦しそうだったらしく 酸素吸入になったらしい。
で、なぜそうなったかと言うと 『誤嚥』
ミルクが誤って 肺に入ってしまったらしい。
レントゲンにも誤嚥らしき影が写ってるとのこと。
せっかく外れたチューブ類だったけど また再開。
ミルクも鼻からとなってしまいました。 ありゃりゃ(⌒▽⌒;)
そう言えば 最近ミルク飲みも悪く 口にもミルクをためてたし
結構むせてたりしていた。
それが誤って 肺に入っちゃったのかもしれないんだ。
チューブをつけられた日から チビちゃんは元気がなく
ご機嫌も超~悪い・・・・ (; ̄ω ̄)
1週間は この状態で様子を見ると言われてたものの
すぐに酸素飽和度も安定しだし 鼻チューブともさよなら。
レントゲンの結果がよければ またミルクを再開できるらしい。
でも 誤嚥を繰り返すようなら 造影剤飲んで検査と
それでも異常がなければ
もしかすると中枢神経に異常をきたしてるかもしれないらしい。
まぁ何らかの後遺症が残るであろうと言われてるんだから
そうだったとしてもおかしくないんだけど
できるなら そうであって欲しくないな・・・
チビちゃん 頑張れ、頑張れ!
2008年3月5日水曜日
2008年3月4日火曜日
MRSA
院内感染を起こすことがある「MRSA - メチシリン耐性ブドウ球菌 -」。
健康な人の喉・鼻腔や皮膚などから 検出される細菌の中の
ブドウ球菌の中でメチシリンという抗生剤が効かない一種のこと。
MRSAは 感染力や毒素は普通のブドウ球菌より弱く
もし感染しても 健康な人に病気を起こすことはないんだけど
その人の鼻腔などに一時的に定着し 保菌者を作ることになる。
病院では その保菌者との接触、
患者から患者、スタッフから患者、患者からスタッフといった具合に
広がって 抵抗力の弱い赤ちゃんに感染症を引き起こす事がある。
これが 院内感染と言われるもの。
もし入院中に菌が検出されても 感染症を起こさなければ
大丈夫らしいが・・・・
このMRSA うちのチビちゃんからも検出されたのだ・・・<( ̄口 ̄||)>!!!
今のところ感染症の兆候はみられないんで
経過観察と共に定期的な検査をするらしい。。。
ほんのこの間までは 大丈夫だったんだけど なんでなの??です。
健康な人の喉・鼻腔や皮膚などから 検出される細菌の中の
ブドウ球菌の中でメチシリンという抗生剤が効かない一種のこと。
MRSAは 感染力や毒素は普通のブドウ球菌より弱く
もし感染しても 健康な人に病気を起こすことはないんだけど
その人の鼻腔などに一時的に定着し 保菌者を作ることになる。
病院では その保菌者との接触、
患者から患者、スタッフから患者、患者からスタッフといった具合に
広がって 抵抗力の弱い赤ちゃんに感染症を引き起こす事がある。
これが 院内感染と言われるもの。
もし入院中に菌が検出されても 感染症を起こさなければ
大丈夫らしいが・・・・
このMRSA うちのチビちゃんからも検出されたのだ・・・<( ̄口 ̄||)>!!!
今のところ感染症の兆候はみられないんで
経過観察と共に定期的な検査をするらしい。。。
ほんのこの間までは 大丈夫だったんだけど なんでなの??です。
それについて ママは考えた。。。
対策はとってるものの完全に防ぐってのは難しいのかもしれないけど
赤ちゃんやスタッフだけが気をつけてても 無理なんじゃないのかな?
ある程度、両親も手洗いなどは説明は受けてるけど
自分の赤ちゃんが保菌していることは 告知してないような気がする。。。
ママは自分から聞いて知りました。 (; ̄ω ̄)
例えば…
自分の赤ちゃんが保菌していることを知らなかったら・・・
とりあえず手洗いや消毒をしているものの
帰り際には特別手洗いをして帰るわけじゃない。
面会中も そんなに頻繁に手を洗うわけじゃないし。
赤ちゃんを触った手で 保育器を触れば そこに菌が付着し
スタッフが保育器を触り また別の赤ちゃんに広がる・・・
保育器だけじゃなく 看護記録用紙でもそうだし
そんな図式だってあり得るわけで・・・
もし感染症を引き起こしてしまったら…
それが原因で 今の状態がもっと悪化してしまったら・・・?
親は泣くに泣けない。
だからこそ 保菌してしまった赤ちゃんの両親には
すぐ告知すべきで 注意喚起をする必要があると思う。
病院側は感染症を引き起こしてないから
言わなくても大丈夫とでも思ってるのかな?
それとも ママはたまたま言われなかっただけなのかな? (; ̄ω ̄)
自分の赤ちゃんが入院しているんだし
もし うつされて感染症を起こすとなると
親の立場としてお互い気をつけると思うんだけどな~
そうすれば 院内感染も少しだけだとしても広がらないと思うし。
だって NICUに入院している赤ちゃんは
様々な病気で治療でしていて
それだけでも 両親はしんどい思いをしているのに
更に感染症となれば 気が気じゃないと思うのは ママだけなのかな?
最後に…
これは この時 ママが思ったことを
そのまま書かせていただいているだけなので
ママが聞けなかったのも たまたまだったのかもしれないし
全ての病院がそうだと言うわけではありませんので
ご了承ください。
対策はとってるものの完全に防ぐってのは難しいのかもしれないけど
赤ちゃんやスタッフだけが気をつけてても 無理なんじゃないのかな?
ある程度、両親も手洗いなどは説明は受けてるけど
自分の赤ちゃんが保菌していることは 告知してないような気がする。。。
ママは自分から聞いて知りました。 (; ̄ω ̄)
例えば…
自分の赤ちゃんが保菌していることを知らなかったら・・・
とりあえず手洗いや消毒をしているものの
帰り際には特別手洗いをして帰るわけじゃない。
面会中も そんなに頻繁に手を洗うわけじゃないし。
赤ちゃんを触った手で 保育器を触れば そこに菌が付着し
スタッフが保育器を触り また別の赤ちゃんに広がる・・・
保育器だけじゃなく 看護記録用紙でもそうだし
そんな図式だってあり得るわけで・・・
もし感染症を引き起こしてしまったら…
それが原因で 今の状態がもっと悪化してしまったら・・・?
親は泣くに泣けない。
だからこそ 保菌してしまった赤ちゃんの両親には
すぐ告知すべきで 注意喚起をする必要があると思う。
病院側は感染症を引き起こしてないから
言わなくても大丈夫とでも思ってるのかな?
それとも ママはたまたま言われなかっただけなのかな? (; ̄ω ̄)
自分の赤ちゃんが入院しているんだし
もし うつされて感染症を起こすとなると
親の立場としてお互い気をつけると思うんだけどな~
そうすれば 院内感染も少しだけだとしても広がらないと思うし。
だって NICUに入院している赤ちゃんは
様々な病気で治療でしていて
それだけでも 両親はしんどい思いをしているのに
更に感染症となれば 気が気じゃないと思うのは ママだけなのかな?
最後に…
これは この時 ママが思ったことを
そのまま書かせていただいているだけなので
ママが聞けなかったのも たまたまだったのかもしれないし
全ての病院がそうだと言うわけではありませんので
ご了承ください。
2008年3月3日月曜日
破水
昔 子宮ガンの円錐切除術をしたママは
中期に入ると お腹の張りが頻発するので診てもらうと
早産の傾向があるので注意しましょうと言われた。
なるべく無理はしないようにはしていたんだけど
やっぱり主婦は ついつい動いてしまうし
動かないわけにはいかない。
張り止めの薬「ウテメリン」を飲んでも 張りは治まらず
薬の量が増え なんとかマシになっていた矢先
突然の破水。。。
慌ててかかりつけの産院に電話をかけ タクシーに乗り産院へ向かった。
診察してもらうも推定1100gの新生児の処置ができないので
救急車で搬送されることになった。
でっかい姉ちゃんと主治医のDr.と救急車に乗り
ちっこい姉ちゃんは 知り合いが迎えに来るまで産院で待つ事に。
ママは意外と冷静(笑)
このまま出産になるんだな~と
初の帝王切開にちょっとドキドキしていた。
搬送先の病院で 診察してもらったんだけど
このまま様子を見ましょうって事で MFICUに入院することに。。。。
でも 破水してるのに・・・
まぁDr.が言うんだから 大丈夫なんだろうと思った。
土曜日に入院したため 土日に検査ができず
月曜日に 感染症の有無を調べるために
羊水穿刺をすることになったんだけど
エコーで見たママの子宮内は 殆ど羊水が残っておらず
検査もできなかった。
翌火曜日に 小児科とカンファレンスがあり その時に今後の方針を決めると
言われ また一日病室で安静。。。
火曜日の夕方 突然お腹の張りと共に痛みが出始めた。。。
看護士さんに言うと 慌しい雰囲気になり
考える暇もなく緊急帝王切開をすることになった。
ここで疑問が残った。。。
Dr.にも聞いたのだけど ママが帝王切開になったあのタイミングは
誰にも予想できなかったし あのタイミングしかなかったと言われた。
確かに 赤ちゃんはお腹の中に一日でも長くいる方がいいのは分かってる。
未熟児のリスクは 感染症だけじゃないことも分かっている。
だけど 救急車で運ばれた時に出産していたら
感染症にはかからなかったんじゃないかって
破水していたのに 3日も放置してて それは本当によかったの?って
早くから 水おりはなくなったって話もしていたのにって
医療を知らないママは 単純に考えてしまうのだ。。。
Dr.を責めるつもりもない。
あれが一番の最善のタイミングだったんだろうとも思う。
どれだけ
中期に入ると お腹の張りが頻発するので診てもらうと
早産の傾向があるので注意しましょうと言われた。
なるべく無理はしないようにはしていたんだけど
やっぱり主婦は ついつい動いてしまうし
動かないわけにはいかない。
張り止めの薬「ウテメリン」を飲んでも 張りは治まらず
薬の量が増え なんとかマシになっていた矢先
突然の破水。。。
慌ててかかりつけの産院に電話をかけ タクシーに乗り産院へ向かった。
診察してもらうも推定1100gの新生児の処置ができないので
救急車で搬送されることになった。
でっかい姉ちゃんと主治医のDr.と救急車に乗り
ちっこい姉ちゃんは 知り合いが迎えに来るまで産院で待つ事に。
ママは意外と冷静(笑)
このまま出産になるんだな~と
初の帝王切開にちょっとドキドキしていた。
搬送先の病院で 診察してもらったんだけど
このまま様子を見ましょうって事で MFICUに入院することに。。。。
でも 破水してるのに・・・
まぁDr.が言うんだから 大丈夫なんだろうと思った。
土曜日に入院したため 土日に検査ができず
月曜日に 感染症の有無を調べるために
羊水穿刺をすることになったんだけど
エコーで見たママの子宮内は 殆ど羊水が残っておらず
検査もできなかった。
翌火曜日に 小児科とカンファレンスがあり その時に今後の方針を決めると
言われ また一日病室で安静。。。
火曜日の夕方 突然お腹の張りと共に痛みが出始めた。。。
看護士さんに言うと 慌しい雰囲気になり
考える暇もなく緊急帝王切開をすることになった。
ここで疑問が残った。。。
Dr.にも聞いたのだけど ママが帝王切開になったあのタイミングは
誰にも予想できなかったし あのタイミングしかなかったと言われた。
確かに 赤ちゃんはお腹の中に一日でも長くいる方がいいのは分かってる。
未熟児のリスクは 感染症だけじゃないことも分かっている。
だけど 救急車で運ばれた時に出産していたら
感染症にはかからなかったんじゃないかって
破水していたのに 3日も放置してて それは本当によかったの?って
早くから 水おりはなくなったって話もしていたのにって
医療を知らないママは 単純に考えてしまうのだ。。。
Dr.を責めるつもりもない。
あれが一番の最善のタイミングだったんだろうとも思う。
どれだけ
「偶然が重なっただけ、お母さんが悪いわけじゃないですよ。
自分を責めないでください。」
自分を責めないでください。」
と言われても
元気に産んであげることができなかったのは事実だから
ママは自分を責める以外 自分の気持ちの持って行き場所がない。
後悔ばかりが残る。
あの時 出産できていたら・・・
もっと安静にすればよかった・・・と。。。
起こってしまったことを後悔しても仕方ないのも分かってるんだけどね。。。
元気に産んであげることができなかったのは事実だから
ママは自分を責める以外 自分の気持ちの持って行き場所がない。
後悔ばかりが残る。
あの時 出産できていたら・・・
もっと安静にすればよかった・・・と。。。
起こってしまったことを後悔しても仕方ないのも分かってるんだけどね。。。
2008年3月1日土曜日
NICU
NICU
新生児集中治療室。
ほんとすごいところです。
まず NICU用のスリッパに履き替え 中に入る。
荷物などをロッカーに預ける。
カメラ以外 中には持ち込めない。
次に 手洗い。
髪の毛の長い人は束ねる。
イソジンのような黄色の洗剤で手をよ~~く洗う。
(医療ドラマの手術前にDr.が洗ってるやつね(笑))
ペーパータオルで手を拭く。
エプロンをつける。
中に入ったら 手を消毒して
やっと わが子に触ることができる。
オムツを換えたり 何か触ったりしたら
また 手を洗って消毒する、これの繰り返しなのです。
たくさんの赤ちゃんが治療をしている場所だから
このぐらいしないといけないんだよね。
看護士さんはママ達以上に 手を洗ってる。
赤ちゃんに触る前に手を洗い消毒 処置をしたら また手を洗って消毒。
処置中も 違う内容の処置なら 処置前に手を洗って消毒。
そんなに手を洗ってて 荒れないのかしら・・・?と思ってしまう。
今や ママの手は 消毒薬くさい・・・σ( ̄∇ ̄;)
それにしても チビちゃんがお世話になってるNICUの看護士さんは
本当によくお世話をしてくれてるのです。
それに 赤ちゃんに話しかけてたりするんだけど
まるで一人芝居のような感じで会話してるイメージ。
しかも ママやパパのフォローまでしてくれるし
常に緊張感を持ってて いつも笑顔で嫌な顔ひとつせず
本当に疲れるだろうなと思う。
尊敬しちゃいます。
チビちゃんが 少しずつよくなってるのも
看護士さんのおかげもあるだろうと思う。
感謝してもしきれません。
新生児集中治療室。
ほんとすごいところです。
まず NICU用のスリッパに履き替え 中に入る。
荷物などをロッカーに預ける。
カメラ以外 中には持ち込めない。
次に 手洗い。
髪の毛の長い人は束ねる。
イソジンのような黄色の洗剤で手をよ~~く洗う。
(医療ドラマの手術前にDr.が洗ってるやつね(笑))
ペーパータオルで手を拭く。
エプロンをつける。
中に入ったら 手を消毒して
やっと わが子に触ることができる。
オムツを換えたり 何か触ったりしたら
また 手を洗って消毒する、これの繰り返しなのです。
たくさんの赤ちゃんが治療をしている場所だから
このぐらいしないといけないんだよね。
看護士さんはママ達以上に 手を洗ってる。
赤ちゃんに触る前に手を洗い消毒 処置をしたら また手を洗って消毒。
処置中も 違う内容の処置なら 処置前に手を洗って消毒。
そんなに手を洗ってて 荒れないのかしら・・・?と思ってしまう。
今や ママの手は 消毒薬くさい・・・σ( ̄∇ ̄;)
それにしても チビちゃんがお世話になってるNICUの看護士さんは
本当によくお世話をしてくれてるのです。
それに 赤ちゃんに話しかけてたりするんだけど
まるで一人芝居のような感じで会話してるイメージ。
しかも ママやパパのフォローまでしてくれるし
常に緊張感を持ってて いつも笑顔で嫌な顔ひとつせず
本当に疲れるだろうなと思う。
尊敬しちゃいます。
チビちゃんが 少しずつよくなってるのも
看護士さんのおかげもあるだろうと思う。
感謝してもしきれません。
2008年2月29日金曜日
医療費
一番ビックリしたのは医療費。
NICUでの治療は 高額医療となることは知っていたけど
計算書を見て 目が点になってしまった。
ありがたいことに 『未熟児養育医療』 なる制度があった。
健康保険法で対象となる医療が給付の範囲となるけども
診察、医学的処置、治療などの給付が受けられると言うもの。
ネットで色々検索したりしたけど 具体的な数字が出てこないし
医療費って 結構透明であって 分からない人には不透明過ぎる。
1回目の会計は、半月ほどの入院で ○○○万円・・・
2回目には 前月の1.5倍となっていた。。。
まぁ チビちゃんの治療なんで お金には換えられないんだけど
現実問題として 憂鬱にも不安にもなる部分だもん。
申請をしたため 保険対象外のものを支払うだけで済んだ。
していなかったらと思うと・・・・・
(|||_|||)背筋が凍るほどの金額で 借金地獄となっていたかも。。。
それでも 保険対象外の金額も 数万円だから
我が家の家計は大ピンチなのです。。。
その他にも 病院への交通費があるし 何かと出費がかさんでしまう。
我が家の家計のためにも
チビちゃんには 早く元気になってもらわなきゃ(笑)
NICUでの治療は 高額医療となることは知っていたけど
計算書を見て 目が点になってしまった。
ありがたいことに 『未熟児養育医療』 なる制度があった。
健康保険法で対象となる医療が給付の範囲となるけども
診察、医学的処置、治療などの給付が受けられると言うもの。
ネットで色々検索したりしたけど 具体的な数字が出てこないし
医療費って 結構透明であって 分からない人には不透明過ぎる。
1回目の会計は、半月ほどの入院で ○○○万円・・・
2回目には 前月の1.5倍となっていた。。。
まぁ チビちゃんの治療なんで お金には換えられないんだけど
現実問題として 憂鬱にも不安にもなる部分だもん。
申請をしたため 保険対象外のものを支払うだけで済んだ。
していなかったらと思うと・・・・・
(|||_|||)背筋が凍るほどの金額で 借金地獄となっていたかも。。。
それでも 保険対象外の金額も 数万円だから
我が家の家計は大ピンチなのです。。。
その他にも 病院への交通費があるし 何かと出費がかさんでしまう。
我が家の家計のためにも
チビちゃんには 早く元気になってもらわなきゃ(笑)
ママの毎日
切迫早産だったため 周産期センターのある病院へ
救急車で搬送されることになったママ。
家からだと 車で高速に乗り 約1時間の道のり。
電車でも 駅まで自転車、乗り換え2回で これも約1時間。
かなり遠いところにある病院でした。
交通費もバカになりません!
しかし そんな事は言ってられなかった。
チビちゃんの時間が短いかもしれないと言われた時から
毎日のママの病院通いは始まった。
平日は 朝、家を出て 電車に乗って病院へ。
夕方 一旦帰宅し お姉ちゃんたちの晩ご飯の用意や家事を済ませ
(チビちゃんのお姉ちゃんたちはかなり年の離れた姉なので
かなり助けてもらえたし安心して病院に行くこともできたんだよね)
夜、今度は車で病院へ。
日付が変わって暫くしてから 帰宅し 寝る。
土日は 朝から病院へ行き
夕方に帰宅 夜は家で 体を休めると言った生活を繰り返した。
チビちゃんの容体が安定してからは
ママは仕事に復帰した。
そうなると 今までのようにずっと病院にはいられないので
月・水・金をフルで働き 家事を済ませ 夜 車で病院へ
火・木は午前中仕事をし 昼から電車に乗って病院へ行き
少しゆっくりめに帰宅し 慌ててご飯の用意をして
夜は家でゆっくりすると言ったリズムになった。
ゆっくりすると言っても やり残した家事に追われてばかり。
少しでも時間が出来たら 写真の整理やチビちゃんの服を作ったり
ブログを更新したりと バタバタしてしまう。
今のママの夢は
「24時間爆睡したい」 です(笑)
救急車で搬送されることになったママ。
家からだと 車で高速に乗り 約1時間の道のり。
電車でも 駅まで自転車、乗り換え2回で これも約1時間。
かなり遠いところにある病院でした。
交通費もバカになりません!
しかし そんな事は言ってられなかった。
チビちゃんの時間が短いかもしれないと言われた時から
毎日のママの病院通いは始まった。
平日は 朝、家を出て 電車に乗って病院へ。
夕方 一旦帰宅し お姉ちゃんたちの晩ご飯の用意や家事を済ませ
(チビちゃんのお姉ちゃんたちはかなり年の離れた姉なので
かなり助けてもらえたし安心して病院に行くこともできたんだよね)
夜、今度は車で病院へ。
日付が変わって暫くしてから 帰宅し 寝る。
土日は 朝から病院へ行き
夕方に帰宅 夜は家で 体を休めると言った生活を繰り返した。
チビちゃんの容体が安定してからは
ママは仕事に復帰した。
そうなると 今までのようにずっと病院にはいられないので
月・水・金をフルで働き 家事を済ませ 夜 車で病院へ
火・木は午前中仕事をし 昼から電車に乗って病院へ行き
少しゆっくりめに帰宅し 慌ててご飯の用意をして
夜は家でゆっくりすると言ったリズムになった。
ゆっくりすると言っても やり残した家事に追われてばかり。
少しでも時間が出来たら 写真の整理やチビちゃんの服を作ったり
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今のママの夢は
「24時間爆睡したい」 です(笑)
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